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2019.08.10

弥彦登山 2019

今年は通しで頂上まで登って参りました(^-^)/

下山は時間と体力がなかったので断念しました~(^_^;)

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Posted at 22:35 | 神社 | COM(0) | TB(0) |
2019.05.02

東京大神宮

連休は都内の神社巡りでも・・と話をしていて、
ようやくひとつ行って参りました~
ちょっとね、午前中体調がイマイチだったのでひとつだけ^^;


東京のお伊勢さま【東京大神宮】 であります

【由緒】
東京大神宮は、明治天皇のご裁断を仰ぎ、
東京における伊勢神宮の遥拝殿として明治13年(1880)に創建されました。
当初は日比谷の地に鎮座しており、人々から「日比谷大神宮」と称され親しまれていました。
しかし、関東大震災により社殿は消失してしまい、
昭和3年(1928)に現在地に奉還され「飯田橋大神宮」と称されました。
その後の昭和21年(1946)、神社の制度改革により「東京大神宮」と改称され、今日に至っております。

【御祭神】
・天照皇大神(あまてらすすめおおみかみ)伊勢神宮内宮の御祭神
・豊受大神(とようけのおおかみ)伊勢神宮外宮の御祭神
・天之御中主神・高御産巣日神・神産巣日神
(あめのみなかぬしのかみ・たかみむすびのかみ・かみむすびのかみ)造化の三神
・倭比賣命(やまとひめのみこと)天照皇大神の御杖代(みつえしろ)

東京大神宮1

鳥居をくぐると右手に手水舎があります
以前は普通に柄杓があったと思うんだけど
流しそうめんの竹の縮小版みたいなのに流れる水で清める方式になっていました^^;

神門

東京大神宮2

今まで二度お参りに来て
二度とも平日でもたくさんの方がお参りに来ていましたが
今日は連休中だし改元してすぐでもあるし
なかなかの混みようでした++;
拝礼の作法は皆ちゃんとしていた気がします^^

拝殿

東京大神宮3

御朱印代は500円でした
あれ?前からでしたっけ?^^;
明治神宮以来かなと
参拝記念の可愛らしいシール頂きました♥

いつもよりざわざわした雰囲気のせいか
改元に乗っかり商売繁盛☆彡という俗っぽさを感じさせられちとしょぼーんな参拝でした・・

神明造は伊勢神宮と同じ

東京大神宮5

今回、初めて気づいた【飯富稲荷神社】
鳥居と神門の間右手にありました^^;

東京大神宮6

こちらにもキチンとお参りしている若い女性が多かったのは
なんか微笑ましかったです^^

東京大神宮7


桐生稲荷(皿明神)
帰り道にあら こんなところにお社が・・と
以前だったら目に入っても気に留めることもなかったでしょう^^;
お稲荷さんとか、小さくて気づきにくいけど結構近所にありませんか?

東京大神宮4

東京大神宮

Posted at 23:59 | 神社 | COM(0) | TB(0) |
2019.04.02

相州三浦総鎮守 海南神社

明日こそちゃんとしようと思いつつ・・
週末はこちらへ出掛けていました~^^;


海南神社1

相州三浦総鎮守 海南神社

Posted at 23:59 | 神社 | COM(0) | TB(0) |
2018.02.24

もう一度 飛梅

咲いているところが見たくて最後に行ってしまいました^^;


2 飛梅 七分咲き

七分咲きくらい

1 もう一度 飛梅

絵馬と紅梅

絵馬と紅梅

大宰府政庁跡

大宰府政庁跡

観世音寺(かんぜおんじ)への道

観世音寺

国宝梵鐘を懸吊する鐘楼
京都・妙心寺鐘、奈良・当麻寺鐘等とならぶ日本最古の梵鐘の一つと考えられている

鐘楼

戒壇院(かいだんいん)
戒壇は、正式な僧侶となるための授戒を行う場所

戒壇院

Posted at 23:59 | 神社 | COM(0) | TB(0) |
2018.02.23

福岡 宇美八幡宮

今日は予定が空いたのでどうしようか?
リカちゃん展でも行こうかなんて考えていましたが、
昨夜ダンナに「近くでどこか行った方が良い神社ある?」と訊いたら、
「宇美(うみ)八幡宮がすごいパワースポットらしいよ」と教えてくれたので行って参りました。

昭和の鳥居
その奥は元禄の鳥居
そのまた奥は注連縄掛石

1 昭和の鳥居

手水舎
鳩も水を飲んでいました^^;

2 手水舎

神門

3 神門

拝殿
祝詞?が聞こえていました
安産・育児の信仰が篤い神社なので、
赤ちゃん、子ども連れのご家族、若い男女等々がひっきりなしに参拝し、
御祈願される方も多いです。平日なのに!

4 拝殿

湯蓋(ゆふた)の森
神功皇后が応神天皇をご出産された際に、
このクスの下で産湯を使われたとき、枝葉が産湯の上に蓋をしているように見えたことから、
この名がついたといわれています。

5 湯蓋の森

衣掛(きぬかけ)の森
神功皇后が応神天皇をご出産された際に、
産衣を掛けられたところから名づけられたといわれています。
どちらも樹齢二千年以上といわれる一本の楠木です。
感動、感慨。
言い表す言葉を知らなくて・・

6 衣掛の森

湯方社(ゆのかたしゃ)と子安の石
お産の鎮めとしてこの「子安の石」を1個預かって持ち帰り、
御願成就の後は生まれた子どもの成長を願って、別の新しい石に名前、性別等を書き、
預かった石と一緒に納めるというのが慣わしとなっています。

7 湯方社と子安の石

産湯の水
応神天皇ご誕生の際に、ここの湧水を産湯につかったといわれています。
水が湧き出ているようです。

8 産湯の森

子安橋
稲荷社の横に「奥の院」がありますとあったので平成の鳥居から出て行ってみると、
宇美川と県道の上に掛かる橋がありました。

9 子安橋

橋から右手、上流

11 宇美川右

左手、下流

10 宇美川左

この先は宇美公園にもなっているのです

14 子安橋から奥の院を

奥の院の鳥居

12 奥の院の鳥居

胞衣ヶ浦(えながうら)に建つ祠

13 奥の院 胞衣ヶ浦(えながうら)

宇美駅
博多→長者原→宇美と一回乗り換えて来ました。
長者原と書いて「ちょうじゃばる」と読むのです。
面白いね^^

宇美駅

帰って来たダンナに「宇美八幡宮行って来たよ」と言ったら驚かれました。
行くと思わなかっただってww
御朱印をいただく時、
巫女さんに番号札をもらってお隣の待合室で待っていて下さいと言われたのでずっと待っていたのに、
なかなかお声がかかりません。
男性が守札授与所から出入りする時に気づいてくれましたがなんだかな~
社人の対応はアレでしたが、
こんなにたくさんの方がお参りに来るのですから神様はいらっしゃるのでしょう。
最近はお礼参りに来れないだろうからと感謝だけ述べ願いごとをしない私ですが、
主なご信仰にない願いごとと約束をしてしまいました・・

宇美八幡宮

Posted at 23:59 | 神社 | COM(0) | TB(0) |
2018.02.22

福岡 鷲尾愛宕神社 宇賀神社 音次郎稲荷神社

昨日ちょっと調べたら、日本三大愛宕の鷲尾愛宕神社が近くにありました。
今日はあまり天気が良くなさそうなので明日行く予定でしたが、
だんだん明るくなって来たので出掛けることにしました。
今日は神社最寄駅の室見まで地下鉄に乗りました。
地下鉄が室見川の下を通るせい?
地上へ出るまで他の駅より長かった気がしました。
駅構内の案内板を見て神社までの道をイメージします。
地上へ出たら何か見覚えあるような?バスで通ったことがある道でした。
橋の上から福岡タワーが見えます。
ぁぁ、良いお天気^^

神社への看板が出ていた急な坂を上り続けます。
ずっと住宅街が続くので不安になったり^^;
上に行くほどだんだん木々が多く山らしくなってきます。
鷺のような鳥の巣があって、
警戒されたのか突然鳴かれ羽ばたかれビックリしました@@;
と思ったら、神社の看板が目の前に・・良かった~

1 愛宕神社鳥居

ここまでも上ってきたのにまだまだ階段がありますよ。
とりあえず手水舎で手と口を清めます。
(私は水が流れていないところは口はかたちだけのお清め^^;)

2 手水舎

ハァハァ・・
やっと楼門に着きました++;

3 楼門

見晴らしの良い場所に建つ社殿です
清々しい気持ちになります

■御祭神
【愛宕神社】
火産霊神(ほむすびのかみ)・伊弉諾尊(いざなぎのみこと)・
伊弉冉尊(いざなみのみこと)・天忍穂耳尊(あめのおしほみみみこと)
【宇賀神社】
宇賀魂神(うがみたまのかみ)・素戔嗚尊(すさのおのみこと)・日本武尊(やまとたけるのみこと)
■ご縁起
当鷲尾愛宕神社は愛宕山(旧鷲尾山)山上に鎮座し、古くは鷲尾神社と称し、
社伝によれば、凡そ一九〇〇年前、
第十二代景行天皇の御代に伊弉諾尊、天忍穂耳尊の二柱を鷲尾山に奉祀したことを創始する。

巫女さんの笑顔と対応に和みました^^
昨日といい、御朱印の字も見事でありがたいことです

4 拝殿

宇賀神社
常連さんがエサをあげだしたら鳩がいっせいにそちらに集まりました^^;

5 宇賀神社

神馬像

7 神馬像

こちらにも牛の像が

8 牛

福岡の町を一望
福岡タワーが尖ってます
夜景も良いらしい☆彡

9 愛宕山から福岡タワー

やたっ
今日は猫の日♥
でも、この子はつれなかったです++;
近づいたら「こっち来んな」という感じで見て逃げて行ってしまいました><。

10 猫の日にゃ~

少し下りたところにお稲荷さんと愛宕地蔵が祀ってありました
京都伏見稲荷大社より勧請奉祀された稲荷神社に
宇之目稲荷大社を併祀されているとのこと

11 愛宕の稲荷神社

愛宕山ケーブルカー跡地の案内板
昭和の初めに日本で二番目、
九州初となるロープウェイ(当時はケーブルカーと呼ばれていました)があったそうです。
戦時中、男性従業員が徴兵され、
ロープ・ワイヤー・車体までも供出せざるを得ない状況を迎え、
惜しまれながらその姿を消すことになったと・・

12 ケーブルカー跡地案内板

初めに見た愛宕神社の看板の近く
音次郎稲荷神社がありました

13 音次郎稲荷神社

奥の院には小さなお社がたくさん祀られていました

14 音次郎稲荷神社奥の院

稲荷神社の方に尋ねると下の鳥居をこのまま行けるとのこと
来た時と違う道を下ります
たくさんの石が乗っているこの鳥居は小さく可愛らしい鳥居です
石は危険なので乗せない方が良いんじゃ・・?^^;

15 音次郎稲荷神社鳥居

長崎の諏訪神社を思い出すような鳥居と階段、メッチャ急だけど@@;
こちらの方が本来の参道だったかな^^;

16 愛宕神社鳥居を見下ろして

お年寄りは坂を車で行った方が安全ですね++;
駐車場からエレベーターもあるようですよ
新旧ふたつの茶屋?があって帰りに寄ろうか迷ったのですが、
来る前に駒屋さんの豆大福や道明寺を買ったのでやめました^^;

17 愛宕神社鳥居前

今日のお出掛けはこちらから
豆大福おいしかったです

18 駒屋

福岡にもありました
水曜日のアリス

19 アリスのなんちゃら

一蘭 天神店
私ずっとお土産屋さんだと思ってましたww

20 一蘭天神店

もう一度食べたい!と味集中カウンターに挑戦ww
でもね・・こないだよりおいしくなかったの (´・ω・`)
こないだよりお腹が空いてなかったから?
家族と一緒じゃなかったから?
今日のはしょっぱくて麺も気持ちやわらかめだったような
それに、ラーメンの器は長四角じゃない方がイイな~・・

21 一蘭味集中カウンターにて




Posted at 23:59 | 神社 | COM(0) | TB(0) |
2018.02.21

福岡縣護国神社

櫛田神社が博多の鎮守の神様なら、
福岡縣護国神社は福岡の鎮守の神様とダンナが言ってました。
そうだ。護国神社も行ってない++;
ということで、地図を見ながらてくてく歩いて行きました^^;


今年最初の桜です^^

1 今年最初の桜

別府橋通りの鳥居から入りました
拝殿を前に見て右側に鳥居と灯篭だけありました
パンフレットにも記述はないし、ネットでもわかりませんでした
創建当初の招魂社時代の鳥居 のようです

2 鳥居のみ

手水舎
一度、鳥居の外に出て手や口を清めます

3 手水舎

拝殿正面の鳥居
改めて一礼してくぐります
砂利が真っ直ぐな砂紋に描かれています
踏んで崩すのが申し訳ないような++;

4 鳥居から拝殿

HPから
御由緒
明治元年、福岡藩主の黒田長知公をはじめ、
県内の旧藩主等が明治維新で国難に殉じた人々を顕彰するため、
招魂社を設立し、祭祀をおこなったのが始まりです。

御祭神
明治維新から大東亜戦争に至るまでの約13万柱のご英霊をお祀(まつ)りしています。

5 拝殿

拝殿の右手にお雛様が飾られていました^^

6 お雛さま

【あゝ特攻】
特攻隊の像ですね
平成二十四年十二月八日
特攻隊戦没者慰霊顕彰会のご協力を得て建てられたようです
残念なことに石碑の下の方の文字が読めません><。

7 特攻隊の像

末社 掘出稲荷神社

8 末社 掘出稲荷神社

お社の中の小さな鳥居と提灯が可愛い

9 お稲荷様お社

日本屈指の大きさを誇る、木製の鳥居
境内を囲む木々とともに、
もうひとつのシンボルである大鳥居は高さ13m、柱の直径160cmのヒノキ製で、
台湾から切り出され、博多港に陸揚げされました。
巨木のため、当時の車での運搬は不可能だったので、学校児童の綱引きとコロ方式により運ばれました。

10 大鳥居

広島護國神社といい、護国神社の巫女さんは皆さん気持ちの良い対応です
感謝の気持ちで神社をあとにするのでした^^

福岡縣護国神社

Posted at 23:59 | 神社 | COM(0) | TB(0) |
2018.02.20

福岡 立帰天満宮 光雲神社 黒瀬神社

博多駅にあったパンフレット【福岡・博多の観光地図です】を見ていたら、
わりと近くに神社があるみたい。
調べてみたら黒田如水、菅原道真を祀る神社ということで、
急に行きたくなって行って参りました^^


光雲神社(てるもじんじゃ)の鳥居

1 光雲神社一の鳥居

坂を上ってゆくと左手に立帰天満宮(たちかえりてんまんぐう)の鳥居があります

2 立帰天満宮鳥居

神社は階段を下りたところにあります

7 立帰天満宮 上から

小さな拝殿ですが毎月25日には社務所も開いて人が集まるそうな
氏子さん?が明日は弘法大師様の法要?(色々忘れて失礼します^^;)
があるとのことでお掃除をされていました

3 立帰天満宮拝殿

手水舎、梅、そして天満宮といったら牛です

4 立帰天満宮 手水舎 梅 牛

また階段を上り、光雲神社へ

8 光雲神社 弐の鳥居

鳥居をくぐると右手に水牛の兜像

9 水牛の兜像

その右手に母里太兵衛の銅像

10 母里太兵衛の銅像

拝殿
紅梅がきれいに咲いていました
しかし、
狛犬に特徴があるとネットで見たのにすっかり忘れていました++;
(狛犬の首が振り返っているんです)
あと、
手水舎も気づきませんでしたわ
立帰天満宮の手水舎にはフタがしてあって、こちらでも失念><;

11 光雲神社 拝殿

お賽銭を収めると鶴の声が@@;
そういえばこれもネットで紹介されていたなと天井の鶴を見上げます

12 拝殿天井鶴の絵

お隣に荒津神社
古くからこの山は「荒津山」または「荒戸山」と呼ばれ、
遠い昔には博多湾を警備するための防人(さきもり)がいたと言われています。
ここ荒津山に建立された「荒津神社」は、
この山の守り神として「神武天皇」と「大物主神(おおものぬしのみこと)」、
海の神「金毘羅神(こんぴらしん)」を祀ったと伝えらえています。
小さなお社ですが案内板がありました。

13 荒津神社

中司孫太郎稲荷神社(なかつかさそんたろういなりじんじゃ)
たくさんの鳥居、小さなたくさんのお社が祀ってありました
迷路のようでした++;

14 中司孫太郎稲荷神社

その中にいたにゃ~
さわらせてはくれませんでした^^;

15 にゃ~その1

展望台にいたカラス
そういえば光雲神社をお参りした後、トンビ?がピーヒョロロローと鳴いて飛んでいました

16 カラス

地図では通り抜け出来ないように見えたので山を下り、
広い道をぐるっと回りましたが中司孫太郎稲荷神社の方からも来れたのでした^^;
海が近いので道の途中カモメが飛んでるのを見ました
昔は黒瀬神社は海岸線にあったそうです
山の裏は人気のないさみしい感じの場所なので、
若い女性はひとりでは歩かない方が良いかな~

17 黒瀬神社鳥居

こちらもたくさんの鳥居が・・

18 黒瀬神社鳥居たくさん

住宅街の生活道路側からの鳥居と拝殿
古文書に依りますと
黒瀬神社は、享保二十年頃(1730年)今から約二百五十年前、
筑前国荒戸村東之鼻に勧請とあります。
等々
横に色々説明書きや古い地図が貼ってありました。

19 黒瀬神社 鳥居から拝殿

山の裏を上って光雲神社に戻るとキジトラにゃ~がいました
この子はさわらせてくれました♥

20 光雲神社前のにゃ~

福岡上空はしょっちゅう飛行機が飛んでいるのです・・

21 しょっちゅう飛んでる飛行機

後から追記したいと思いますが・・^^;

福岡 立帰天満宮 光雲神社 黒瀬神社

Posted at 23:59 | 神社 | COM(0) | TB(0) |
2018.02.16

飛梅とにゃ~

また大宰府天満宮です^^
とりあえずアップ^^;


今年は寒かったせいか、一番に咲く飛梅もつぼみがほころびかける程度・・

太宰府天満宮本殿と飛梅

浮殿の前あたりにいたにゃ~
右の耳がケンカなのかケガしていたみたいでした++;
さわらせてくれました^^

太宰府にゃ~1

天開稲荷社のお参り後に見かけたにゃ~
この子も懐っこかったです^^

太宰府にゃ~2

おわかりだろうか?
末社 御祭神が玉依姫命(たまよりひめのみこと)の竈門社ににゃ~がww
この子もさわらせてくれました^^

太宰府にゃ~3

太宰府天満宮は季節によっておみくじの色が変わるようです
今は季節がら、梅色なのでしょうか・・?

太宰府おみくじ梅?


Posted at 23:59 | 神社 | COM(0) | TB(0) |