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2019.07.21

こじらせ文学少女たち

書くつもりなかったのですが・・^^;


『荒ぶる季節の乙女どもよ。』 第2話 えすいばつ

典元泉のことで頭がいっぱいな小野寺和紗。
町で男につきまとわれている菅原新菜を見かけます。
と、ほとんど同時に「ついてきて」とラインが流れてきました・・

あのねー
しつこい男を遠ざけるため?
こんなやり方は危険過ぎるから!
現実的じゃないと思う。

少女の私はもうすぐ死ぬから

どういう意味なのかな・・?
少女の時代はもうすぐ終わるってことなのかな?

忘れてくれと言う泉。和紗はようやく彼の恥ずかしさを思います。
文芸部では曾根崎り香と新菜が仲直り。
SEXの別の言い方を話し合います^^;

り香はいつの時代のJKだよって感じな頑なさ^^;
メガネを外したら可愛いって昔の少女マンガみたいな~
和紗もメンドクサイ^^;
別の言い方、えすいばつが決定したところで文芸部廃部の危機が++;
逆に、今まで顧問なしでよくやってきたと思う~


 第3話 バスガス爆発

天城駿にえり香に似ていると言われたこと、気にしてるんじゃんり香ww
本郷ひと葉は自分の小説が断りなく本になっているのを見て本屋を出ます・・

担当者もヒドいよね。
傷ついたひと葉は小説のために処女を捨てようとネットの中の人と待ち合わせします。
しかし、
姉の穿いてたパンツを脱がして穿くかね!?
(私的には)イケメ~ンと思ったら待っていたのは国語教師の山岸知明でした。
ちょっと「女子高生の無駄づかい」の佐渡先生(ワセダw)を思い出すメガネww
先生~
先生的にもそんなことしたら危険でしょ!
ひと葉に脅され、文芸部の顧問にされてしまう山岸先生^^;
でも、顧問ぴったりだよ^^b

和紗は泉の部屋でえろブルーレイを見つけて持って来てしまいますww
やっと返したと思ったら、
泉の言葉にまたやたら揺れてしまう和紗。
めんどくせー^^;

考えるよ 女だって 考えるよ

っつーこと・・?

次回 【本という存在】

こじらせ文学少女たち

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