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2018.04.23

それぞれのケッヘル280

地球(人類?)の滅亡ありませんでしたね^^;


『ピアノの森』 第3話 モーツァルトの遺言

自分はやる気ないのに、
コンクールに出るからには全力で修平と勝負しなければならなくなったカイ。
お手本に阿字野先生の過去のピアノ曲を聴くと、
同じように弾いてしまいます。
カイは先生に自分のケッヘル280を弾くよう言われますが・・

う~ん。
音楽アニメにはもちっと優雅さが欲しいなと思ったり。
ピアノをやる環境にない子どもの隠された才能・・
というギャップを狙ったのかもしれないけど、せめて作画がもっと丁寧だったらな~
誉子お嬢さまというけど、お嬢さまに見えないし^^;
あんだけ暴言吐いてたのにプレッシャーに弱くて逃げ出すとか、
可愛げのカケラもなくて全く感情移入出来ない。
急にカイと同士のようになる違和感。
汚れた服を着たまま水をじゃーじゃーかけて洗うとか、
ちょっと、挫折しそうな予感・・

次回 【一番のピアノ】

それぞれのケッヘル280
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