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2018.04.30

自分の敵は自分

う~ん・・
文句ばかりでゴメンなさい++;


『ピアノの森』 第4話 一番のピアノ

誉子は愛犬ウェンディが自分のひざ元にいると想像し、
いつもと違ってプレッシャーに押しつぶされることなく演奏することが出来ました。
誉子に助言することで、
自分自身も集中することが出来ていなかったことに気づくカイ。
わかっていても集中するのは簡単なことではありませんでした・・

左右に揺れるだけみたいな誉子の演奏シーンの適当さ。
観客のモブの単調な感じ。
誉子のお世話係?のビンボ臭さ><;
審査員たちの芸術関係の人とは思えないダサさ^^;
カイの演奏シーンだけCG使ったり、
使ってないシーンもあって何このツギハギ感++;
修平のひとり相撲感。あきらめ感。
「おおい坊主」の観客のありえなさ感。
誉子「ピアノを聴いて感動したの初めて」って何年ピアノをやってるの!?
カイの「便所姫」発言はヒドい。
大声でそんな風に言われて誉子は何も感じないのか?
『花田少年史』ではハチャメチャも主人公があの一路だったからね、
違和感なかったんだけど、
なんか文句ばかりつけたくなるので感想止めます。
視聴は続けると思います。

次回 【コンクールの神様】

自分の敵は自分
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