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2018.06.30

これが自衛隊と思われてイイのかな^^;

とずっと思ってましたww


『ひそねとまそたん』 第12話 無敵の私たち 最終回

予告でだいすきだあ!って言ってたのでそれがサブタイかと思ったら違いました^^;
巫女としてくさびめになるよう育てられた彼女たち・・っていうけど、
普通にファーストフード店に立ち寄り、
ちょいエロな話をするJKたちが名誉とかのためにその身を捧げるものだろうか?
それと、
前の儀式の時に駆け落ちする予定だった樋本。
その時はまそたん(モンパルナス)に吻合はなかった。どうして?

大切な人かまつりごと。
二択しかないと思い込まされていたけど、
もうひとつのやり方があったみたいな?
「死にたくない!」と言って泣いた棗には納得ですよ。そうでしょ。
と思ったら、やっぱり誰かが犠牲にならなきゃいけないって・・
それを否定していたひそねが進んで行くってなんだかなぁ・・

星野と財投はこれから始まる感じで良かったです^^
皆がひそねは戻って来ると信じていて、
待ちきれずに迎えに行った小此木の前にまそたんが現れました。
作画や演出が良いので最後まで見ちゃいましたが、
色々でたらめだったと思います++;

これが自衛隊と思われてイイのかな^^;
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最終回 第12話 無敵の私たち マツリゴトには生贄が必要、巫女たちは分かっている。楔女はミタツ様と永遠に一緒に暮らす。 自衛官は貞が話す真実を知らなかった、飯干事務次官だけが知っていた。国家的大事業に一人の犠牲で済むのですから。 貞は親友の八重とモンパルナスでパリに逃げる予定だった。でもあまりのコトの重大さに勝手なことが出来なかった。八重を残して脱出した貞は未だ...
ひそねとまそたん BSフジ(6/28)#12終 | ぬるーくまったりと 3rd at 2018.07.03 02:43
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