FC2ブログ
2018.08.19

一般細胞じゃなかった

なかなか片付けられましぇん++;


『はたらく細胞』 第6話 赤芽球と骨髄球

また迷っている赤血球^^;
そのうち彼女は懐かしい赤色骨髄へやって来ました。
血球たちの故郷。
成熟して脱核すると一人前の赤血球になるのです。

この赤血球は、この頃初めてあの白血球に出会ったのですね。
訓練中に本物の緑膿菌に襲われた赤芽球。
それを、幼いながらも助けようとしたのが白血球になる前の骨髄球。
かわええ♥

また 会えるかな?

と言う赤芽球に

わかんない わかんないけど でも

大人になって血管の中で働きはじめたら

どっかで会えるかもな

バイバイ


と答えた骨髄球。
会えたよ!
そんな偶然あったんだよ!よね?

赤血球と別れた後、白血球はある一般細胞を助けます。
しかし、
その一般細胞は実は・・
というところで続く!でした。

前からチラチラ出ていた石田さんの一般細胞。
もったいないわね、でもチラチラずっと出続ける感じかな?と思っていたので、
最後の「アレ」にはやっぱり石田さんをあてた意味があったのねと納得でした☆彡

一般細胞じゃなかった
スポンサーサイト

この記事へのトラックバックURL
https://another2017garden.blog.fc2.com/tb.php/290-b2100273
この記事へのトラックバック
第6話 赤芽球と骨髄球 またもや迷子になった赤血球、迷い込んだのは赤色骨髄。そこは血球が誕生して育てられるところ。赤血球にとっても懐かしい故郷だった。 前駆細胞が生まれ血球に選別される。先ずは赤芽球となり学び成長して赤血球になる。 育て教えるのはマクロファージ。 赤芽球のときから迷子になる赤血球。 細菌に出会ったら隠れて逃げる避難訓練。1人迷...
はたらく細胞 BS11(8/11)#06 | ぬるーくまったりと 3rd at 2018.08.20 18:17
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する