FC2ブログ
2019.05.16

聖職者を騙る悪魔

色々溜まっちゃったナ~++;


『盾の勇者の成り上がり』 19 四聖勇者

教皇バルマスが「本気出す!」と言って剣を槍に変形させました。
それは紛失したと思われていた四聖武器の模倣品でした。
昔の人はなんでそんなものを作ったのかね?
元康たちの攻撃にびくともしないバルマスの魔法障壁。
尚文が「ヤバいよヤバいよ」と考えていたら、
殺されたはずの錬と樹が現れました☆彡

女王さすがだね!
元康、錬、樹は自分たちが尚文にどんな仕打ちをしたのかすっかり忘れ、
「力を合わせて攻撃しようぜぃ♪」ってな感じ。
とりあえず、言いたい放題な3人と一緒に戦うしかないのかな?と思ったら、
尚文は「バルマスもお前らも一緒だ このクズ!」(意訳)
とキッチリ今までのことを言い返しました。
その上で、「フィトリアと約束したから」今回だけ共闘してやるって^^b
はい。
気持ち良くやっちゃって下さ~い \(^o^)/

次回 【聖邪決戦】

聖職者を騙る悪魔
スポンサーサイト




この記事へのトラックバックURL
https://another2017garden.blog.fc2.com/tb.php/555-63d3a921
この記事へのトラックバック
第19話 四聖勇者 教皇が持つ剣の威力は膨大で尚文が試し打ちをなんとか凌ぐことがギリギリ出来た。本気の一撃なら防ぎきれないことは明白だった。次の攻撃は剣が槍に変化する。かつてメルロマルクと三勇教が複製を試みた四聖武器の模造品だった。研究は行き詰まり、模造品は存在しないと伝えられてきた。それを密かに隠し持っていた三勇教だった。そもそも模造品があるなら勇者召喚など必要なかったのではないか?槍勇者...
盾の勇者の成り上がり BS11(5/15)#19 | ぬるーくまったりと 3rd at 2019.05.17 00:39
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する