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1話飛ばしてさらっとな^^;


『ソマリと森の神様』 第5話 揺蕩(たゆた)いの鳥

ソマリが旅立つ日がきました。
キキーラは涙が止まりません。
ソマリはきっとまた来るとキキーラの手を握ります。
本当は良い人(獣人?)だったムスリカはソマリのことを心配していました・・

次に到着した盃村で知り合ったウゾイとハイトラ。
こちらも何か訳ありげ。
と思ったらハイトラは人間でした。
ふたりは愛し合っているのかな?
ウゾイはハイトラのためならどんな犠牲もいとわないようですが、
ハイトラはそうではなさそう。
しかし、
ハイトラの病はウゾイと一緒にいるからみたいな気もするんだけど・・

次回 【息の根はる花は鳥を仰ぐ】

旅の同行者の秘密
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好きの一般条件に関する研究の経過報告

空中海賊から奪い取れ

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ソマリと森の神様 BS11(2/06)#05

第5話 謡蕩いの鳥 街を出発するソマリ、キキーラは大泣き。また会えるから。砂漠を旅する二人、暑くて堪らない。ようやく宿場町のサカズキ村に到着。冷たいドリンクでようやく人心地。夕食も冷たいものを食べようとするソマリ。お店はアイスを勧めるが、残りは一つ。ウゾイと争うソマリだが、何かを感じてソマリに譲る。ウゾイはハイトラと旅をしている。ハイトラが病弱なので薬を求める旅。砂漠に行くのなら馬車に乗せて...

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2020-02-12 04:22