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2020.02.17

細かすぎてもわかる人にはわかるから

報連相は大切です^^b
2話飛ばして取り合えず~^^;


『映像研には手を出すな!』 第7話 私は私を救うんだ!

家へ帰ってからも睡眠時間を削って動画制作をするツバメ。
ツバメはおばあちゃん子でした。
子どもの頃から凝り性ですね。
すぐ自分だけの世界に入り込んでしまう傾向も^^;
でも、
自分が発見した法則でおばあちゃんを自力で立ち上がらせたり、
手を引いて歩かせてみたり、
興味をひかれたことがたくさん役に立っているみたいです。

今回クローズアップされたのは動作、動画。
人間が椅子から立ち上がる動作、歩き方。
水の動き。
車椅子の車輪の動き。
ロボットの予備動作(わかるー!)等々・・
音の素材があれば作画の労力を減らせるは初めて知りました。

アニメの動きは作者が全て意識して描いたもので出来上がっている

実写以上にこう描きたい!ってシーンが表現出来るわけよね♥
ま!
時間とか予算とかの制約があって全て思い通りの作画というわけにはいかないでしょうが、
セル画枚数少ない中での良い動きなんて逆に感心しますがね。

色指定もちらとありましたかね。
美術部の背景は、アイツさ~
打ち合わせの時にみどりの話をちゃんと聞いていませんでしたよね。(ぷんすか)
自分に都合の良い解釈で好き勝手に描いてさー
そんな人材でもなんとか使っていかなきゃならないんですね++;
調整してくれてた女子が久保さん?
こういう人、本当に助かりますね^^;

今回3人が行った銭湯。
立体的でカッコイイ銭湯だったな。
みどりとツバメはここでもJKらしくなくまるで小学生男子ww
「よっこいしょういち」って銀魂以来じゃ?wwww
さやかはどうしてこのふたり(もともとはみどり)に付き合ってるのかな~と思ったり・・

細かすぎてもわかる人にはわかるから
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